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PPC 海外警護射撃術訓練

更新日:5 日前

PPC海外警護射撃術訓練

身辺警護・要人警護業務に特化した海外での実弾射撃訓練のお知らせです。


本訓練は、国際ボディーガード協会(AICPO)が開催する、海外(フィリピン)での実践的ボディーガード射撃術訓練です。警護業務で最も使用頻度の高い拳銃を使い、拳銃射撃の基礎から警護業務に特化した特殊な射撃術まで、実践的警護射撃の訓練を行います。

日本人スタッフも現地でサポートを行いますので、英語力が不安な方・海外渡航が不安な方でも安心してご参加いただけます。



《2024年 PPC 海外警護射撃術訓練》


【開催日程】

・現地渡航期間:2024年6月24日(月) - 28日(金) 5日間

・現地訓練期間:2024年6月25日(火) - 27日(木) 3日間


【訓練場所】

フィリピン・マニラ近郊の射撃場

※詳細は申込者に別途連絡いたします

※基本的に現地集合・現地解散となります


【訓練内容】

・ハンドガン(拳銃)を使用した基礎射撃から実践的警護射撃術訓練

銃器安全管理,基本射撃,集弾率向上,スピードドロー,リロード,様々な射撃プラットフォーム,カバー&バリケードの応用,移動射撃,複数標的対処,ピボット, Cover & Evacuate訓練,車両を使った射撃 ほか

※受講者の練度に応じ、基礎から中級または上級までの訓練を実施します

※弾数は一人あたり600発を予定(希望者は追加可能)


【使用銃器】

・ハンドガン(拳銃)


【インストラクター】

・Tactical Application Consulting 射撃インストラクター


【受講条件】

基本的にどなたでもご参加いただけますが 以下に該当する方はお申し込みいただけません


(1) 日比の両国において、過去に禁固刑以上の刑罰歴がある方 (執行猶予含む)。

(2) 日比の両国において、現在または過去に反社会組織(暴力団・犯罪組織・テロ組織・過激思想や特定集団至上主義組織・その他非合法活動等を行う組織・結社を含む)の所属歴がある方や支持者・賛同者。

(3) 日比の両国において、銃器規制法・銃刀法等の欠格事由に該当する方。

(4) 日比の両国において、軍・法執行機関の不名誉除隊や懲戒解雇歴のある方。

(5) 日比の両国において、精神科通院歴・心療内科通院歴のある方。

(6) 身体面・精神面で訓練受講に問題のある方。

(7) 身元が不明確な方。

(8) AICPO・現地組織・インストラクター等による事前審査で不合格となった方。


【募集人数】

・10名

※最低実施人数5名

※最低実施人数に満たない場合は訓練が中止となることもあります


【参加費用】

・一人あたり350,000円

※参加費には以下のものが含まれます

訓練参加費(国内及び現地),現地銃器レンタル,弾薬,現地移動費,現地宿泊費,現地朝食・昼食,消費税

※現地集合・現地解散となるため航空券代金は含まれておりません

※現地での夕食費は含まれておりません


【支払方法】

・銀行振込

・クレジットカード決済(オンライン)

※海外訓練となるため分割払いの設定はございません

※分割による支払いを希望される場合 各クレジットカード会社のリボ払い等をご利用ください


【関係組織】

・主催:国際ボディーガード協会(AICPO)日本支部/CCTT INC.

・現地受入組織: Tactical Application Consulting社


【募集開始】

2024年5月20日(月)


【募集締切】

2024年6月5日(水) または定員に達し次第締め切り


【その他】

・基本的に現地集合&現地解散となりますが、海外渡航に不安のある方等はご相談ください。サポートいたします。

・本訓練修了者には、国際ボディーガード協会(AICPO)より、PPC警護射撃術訓練のディプロマ(訓練修了証)を授与いたします。


【参加申込】

下記の“PPC訓練お申し込みフォーム”からお申し込みください


本訓練の募集は締め切らせていただきました




【お問い合わせ】

国際ボディーガード協会(AICPO) 日本支部 PPC訓練係までメールにてご連絡ください


AICPO JAPAN PPC訓練係


国際ボディーガード協会(AICPO)


参考写真

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